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じゅにあパパ&ちー坊

編集長:じゅにあパパ&ちー坊
子供の頃にテレビ(レインボーマン)で知ったインド!2007年春から仕事の都合でムンバイに生活することになりました。

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届け!救援物資(日本食)

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1アクセスで1メートル、日本から印度に向かって進みます。 印度までは、だいたい6730.25キロメートル。 帰国までにムンバイに届くでしょうか?

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ムンバイの鳥たち

ムンバイは、インドの中ではひときわ自然が少ない、いわば商業都市である。連立するフラットと交通渋滞が織りなす風景には、小鳥のさえずりよりも車から響いてくる耳障りなクラクションの方が似合うのだが・・・。
それでもバンガロー風豪邸の緑に巣を築き、朝な夕なに時を知らせるようさえずる鳥たち。どうもありがとう、おかげで優しい気持ちになれる。

今朝、我が家のベランダに珍客がっ・・・♪
とりり1

鷹だか鷲だかわからないが、かっくいいー♪
とりり2

ところで一昨日、カラスに一撃を食らい「キィーっ」と断末魔の声を上げた大ネズミを目撃してしまった。ううっ・・・、“見た”ショックよりも、“聞いてしまった”ショックの方が大きかった。「キィーっ」だって・・・嗚呼ぁ。おまけに、カラスは仮死状態の大ネズミを咥えながら「うまそぉー♪でしょぉーー♪♪」とちー坊の頭上ギリギリ通り過ぎていった。
うおぉーおっ、よぉーく見えすぎだって。どレア。

ちなみに、インドの国鳥は、“孔雀”。
さすがにムンバイでは簡単に見かけることはないが、田畑のある農村地帯などでは、おどろおどろしい羽をバサッバサッと広げているのであろうか!?ちょっと気味悪い柄だよね!?

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